静かな華のある暮らし
by bihadashift
こんにちは
パーマをかけしばらく経ちました

パサつき対策で使い始めた重めのヘアオイル、少し軽いものにを変えてみることにしました。
以前から使ってみたかった、かずのすけさんおすすめ『デミヒトヨニリラクシングオイルケア』を選びました。
オイル特有のべたつきや手に残るヌルヌル感もあまりなく、サラッとしていて一瞬でファンになりました。
ヒトヨニのリラクシングミルクとクリームも愛用中で、使用感などをまとめてみました。
かずのすけさんおすすめヒトヨニヘアオイルの特長
デミ リラクシングケアのヒトヨニシリーズは
フェイシャル化粧品に採用されている成分のみでつくられているので、敏感肌やアレルギー体質の方にも優しく使いやすいのが特長です。

そしてヒトヨニオイルは「マカデミアナッツ脂肪酸フィトステリル」という成分が配合されています。
毛髪に柔軟効果としっとりさせてくれるので、髪が柔らかくなったかのような質感が実現できるとのこと。

アルガンオイル、アミノ酸由来の毛髪補修成分で髪表面をコート。夜のスタイリングで使用し、眠っている間も潤いキープが保てます。
かずのすけさんのブログでは
オイル系アウトバスでは間違いなくトップクラスのアイテムですね。
と高評価です。
加熱耐性はあるものの油脂も入っていることから、ヘアアイロンなどの過度の加熱に気を付ける
「皮膜蓄積」ということを知らなかったので、それまで意識してクレンジング力のあるシャンプーを定期的に使うことはしていませんでした。
オイルやトリートメントの皮膜により、保湿しても毛先の状態があまりよくならないということがあります。
そんな時は時々皮膜を落とせる洗浄力強めのシャンプーがおすすめです
ヒトヨニヘアオイル使用感【サラッとしていて香りも程よい】
タオルドライした後2プッシュを毛先に馴染ませドライヤーで乾かします。
オイルはとてもサラッとしていて髪に馴染みやすいです。
オイルにありがちな、手の平がベタベタする感じはあまり残りません。
爽やかでリラックスできる香りがほのかに香ります
毛束感を出したり、オイルの重たさをしっかり出したいという目的ではなく
髪の質感を軟らかくしてツヤも出したい、サラサラにまとめたい、という方に向いているヘアオイルです
リラクシングミルクケアとクリーム同様に必須ヘアケアの仲間入りしました
・ミルクを夜使い、朝はオイル
・オイルを夜使い、朝はクリームかミルク
・日中はクリームをバッグに入れ、外出時のスタイリングに使う
ヒトヨニでこんな風に使い分けもしています。
ヒトヨニミルクケア使用感【しっとり補修・ドライヤー前におすすめ】
アウトバストリートメント【ミルクケアの使用感】

ヒトヨニのクリームとオイルの中間的な位置付けになります。
かずのすけさんの解析によると、アイロン使用の毛髪保護はオイルよりもこちらの方が優れているとのことです。
タオルドライした髪に2プッシュ程度手の平でのばし、毛先を中心に馴染ませます。
ラベンダーがほのかに香りますが、さほど残りません。
テクスチャーはしっかり濃厚ミルクという感じ。水っぽさは控えめで、しっかりと毛先に馴染ませることが出来ます
市販の保湿ミルクで、潤いが足りず何度も馴染ませていたことがありました。
ヒトヨニミルクだとしっとり感が強いので、満足できる仕上がりに
潤いが物足りないミルクをお使いの方に、ぜひ一度試してほしいです
ほのかに香るラベンダーで癒されます
ヒトヨニクリームケア使用感【毛先柔らか・しっとりで持ち運びにもおすすめ】
アウトバストリートメント【クリームの使用感は?】
サラッとしていて軽めのクリームになります。

毛髪を強力に軟化させるエモリエント成分が大量に配合されていて、かずのすけさんの解析では【最強の毛髪軟化アウトバスクリーム】とのこと。
毛先中心に使っていますが、スルっとまとまりのある柔らかい髪になります
またヒトヨニミルク同様に、自然なツヤ感も好きです
基本は髪用になりますが、ハンドクリームとしても使えるのも特長です。
バッグに入れておけば、ハンドケアと髪のお直しにも使えます
外出先で髪を整えたい時に、頭頂部や髪表面をクリームで押さえ整えています。とても便利
梅雨の時期にも1本あると心強いクリーム
デミ ヒトヨニリラクシングのオイル、ミルク、クリーム、どれも優秀アウトバスヘアケアです
髪質や目的に合わせ選んでみて下さい。綺麗な髪を保つことが出来ます
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